| このページは派遣のお仕事| 派遣のお仕事情報館が 2006年 12月 15日 20時49分37秒 にクロールしたキャッシュ情報です。 |
長期とは?
[ 60] 外国人招へい研究者−日本学術振興会
[引用サイト] http://www.jsps.go.jp/j-inv/long/index.html
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独立行政法人日本学術振興会(Japan Society for the Promotion of Science : JSPS)は、学術の国際協力を推進するため、外国人研究者を我が国に招へいする事業を行っている。この事業は、我が国の研究者が外国人研究者を長期間招へいし、協力して研究を行うことを目的とする。 なお、本事業への申請は、外国人招へい研究者(長期)の受入を希望する我が国の研究者が行うものとする。 我が国の国立試験研究機関及び研究開発活動を行う独立行政法人・特殊法人・認可法人・公益法人・地方公設試験研究機関等のうちコード表B-2に掲載されている機関 優れた研究業績を有する外国人研究者(原則として海外の学術研究機関の常勤研究者)で、我が国と国交がある国の国籍を有する者。 ただし、日本国籍を有する者でも、外国におおむね10年以上在住し、当該国の学界で活躍している者を含む。 博士の学位を取得していない者については、大学等の教授、助教授及び助手、もしくはこれらに相当する研究職歴を有する者。 所属機関長は申請をとりまとめ、下記(2)の書類を添付して、申請受付期間中に下記12の送付先に提出すること。 注:審査を実施する分野については、分科細目に対応する8領域のいずれかに区分されるので留意すること。ただし、「総合領域」又は「複合新領域」に当たる細目(別紙コード表A参照)を選択した者のみ、審査を希望する領域を記載すること。 補足説明資料(特に必要な場合のみとし、日本語又は英語以外の場合は、日本語訳を付すこと。) ・・・・・ 写し5部 1) 提出書類〜は、番号順に一部ずつ重ねて左上をホチキスでとめ、これを5セット(1セットは正本)提出すること。 平成19年度外国人招へい研究者(長期)外国人招へい研究者候補者リスト(様式B)・・・・・ 正本1部 [注]上記の受付期間は所属機関長から本会に申請書類が提出される期限であり、申請者が所属機関長に申請書類を提出する 受入研究者は、受入機関の事務担当者の協力を得て、外国人招へい研究者の滞在期間中の研究活動における受入体制を整えること。 また、必要に応じて外国人招へい研究者の入国に関する手続、宿舎の確保、その他日本での生活における助言等を行うこと。 外国人招へい研究者及びその受入研究者は、採用期間終了後1ヶ月以内に、別に定める様式によって報告書を提出すること。 外国人招へい研究者は、本事業により研究発表等を行う場合には、本会の招へい事業である旨を明示すること。 外国人招へい研究者は、採用期間中、本フェローシップに係る研究に専念し、報酬の有無にかかわらず他の業務に従事できない。 外国人招へい研究者事業への申請は、受入研究者1人につき、短期事業・1次、同2次及び長期事業について、それぞれ1候補者限りとする。 同一外国人招へい研究者(長期)候補者について2件以上の申請があった場合には、本会からの連絡に基づき、申請者間で調整することとし、1申請のみ受付ける。 |
[ 61] 札幌市-第4次札幌市長期総合計画
[引用サイト] http://www.city.sapporo.jp/kikaku/choso/
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平成8年(1996)年、第4次札幌市長期総合計画の策定を始めるに当たり、市民にお知らせするパンフレットやポスターなどに使用するシンボルマークのデザインを募集しました。寄せられた作品の中から、札幌市立高等専門学校視覚デザインコース5年(当時)児玉美紀さんの作品が選ばれました。 北に位置する都市さっぽろ、21世紀を目指す方向、そして明日に向かう人の形を重ね合わせて力強い推進力をイメージしています。 札幌市は、昭和46年(1971年)に初めて札幌市長期総合計画を定めた後、時代の変化に合わせて、昭和51年(1976年)と昭和63年(1988年)に見直しを行い、それぞれ新札幌市長期総合計画、第3次札幌市長期総合計画を策定しました。 平成12年(2000年)4月にスタートする第4次札幌市長期総合計画は、その名の通り4回目の長期総合計画となります。これまでの3次にわたる計画によって、都市の骨格づくりが概ね整ってきたことから、市民生活の質の一層の向上、新しい時代にふさわしい札幌独自の文化醸成など、より札幌の魅力と活力を高めて行くことを重視した内容となっています。 札幌市では、都市像やまちづくりの大きな方向性を描いた基本構想を市議会の議決で定め、これに基づいて今後の20年間の総合的な施策体系や展開方針などを示した札幌市長期総合計画を策定し、計画的なまちづくりを進めています。 札幌市では、基本構想や長期総合計画を策定する際、広く市民から意見を求めています。 札幌市には、市長の諮問に応じ、長期総合計画について調査・審議するための付属機関として、札幌市長期総合計画審議会があります。この審議会は条例で設置され、学識経験者、市民や関係行政機関の職員の中から市長が委嘱した委員で構成されています。 審議会は、市長の諮問を受けると、現行の長期総合計画に対する評価を行い、社会情勢の変化や将来の見通しを踏まえながら、新しいまちづくりの基本理念や施策のあり方などを審議し、市長に答申します。市長は、その答申を尊重し、基本構想の改定案を市議会に提出したり、長期総合計画を策定します。 長期総合計画は、まちづくりの大きな方向を示した基本構想の理念に基づき、これからの札幌にとって重要な施策などをまとめていますが、これらをより効果的に実施していくためには、さらに具体的で細かな計画が必要です。 そこで、札幌市では、長期総合計画のもとに、5年計画やさまざまな分野における個別計画をつくり、まちづくりを進めています。特に、5年計画は長期総合計画を推進するための実施計画で、5年間に重点的に行う事業をまとめています。この計画は、今後5年間の行財政運営の基本として、予算編成の指針となります。 ※MS-DOS形式(テキスト形式)のデータをご希望の方は、電話またはFAXで札幌市市民まちづくり局企画部企画課にお申し込みください。 ※概要版はPDF形式になっています。これらご覧いただくには、Acrobat Readerが必要です。お持ちでない方は下のボタンをクリックして、必要なファイルをダウンロードしてください。 ●『第4次札幌市長期総合計画』は、札幌市市政刊行物コーナー(札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所本庁舎2階 電話011-211-2132)で、1冊1,000円で販売しています。 背景の白は、純白の雪や新しいまちづくりに向けての清新さをイメージしました。温かみのある赤い輪は、さまざまな「つながり」を意識し、また、これからの「発展」、衝撃を跳ね返す「クッション」や「強さ」を表しています。 ●『第4次札幌市長期総合計画(概要版)』は、札幌市市政刊行物コーナー、各区役所などで、無料でお渡ししています。 |