| このページは派遣のお仕事| 派遣のお仕事情報館が 2006年 12月 15日 20時49分40秒 にクロールしたキャッシュ情報です。 |
講座とは?
[ 83] 養成講座のご案内
[引用サイト] http://www.counselor.or.jp/counsel/kouza/yousei_kouza.htm
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カウンセラー流行りの時代に、あなたが本物のカウンセラーを目指しているのなら、社会で有意義な活躍をしたいなら、当協会の「産業カウンセラー養成講座」で学ぶことをお勧めします。 ストレスの時代に、産業社会はメンタルヘルス・ケアを重視しており、有能でかつ産業を把握した「産業カウンセラー」を求めています。 養成講座を履修し資格試験に合格した人たちは、いろいろな職種・職場で活躍しています。 当協会の産業カウンセラー養成講座が他と比肩しうるのは、それがカルチャーとしてでなく、カウンセリングそのものの実践講座という点に主眼を置いていることです。 169時間の講座のうち、実習に81時間があてられている点を見ても分かります。とくに実習の中心に傾聴訓練がおかれ、受講者の多くがその中で、いままでとは全く違う自己変容をとげています。 また、産業カウンセラーは産業の現場で働くのですから、現代産業を取り巻く諸理論を統合した講座となっています。 だから、産業界に所属している人々だけでなく、大学教授や医師まで多彩な人々が受講しています。 カウンセリングの実際は、多様な悩み苦しみをもつ百人百様のクライエントを相手にすることです。カウンセラーの対応もその人その人のやり方があります。教科書どおりにはいかないし、技法をマニュアル化することが難しい分野です。しかし、私たちは、40有余年の教育研修で積み重ねてきた経験を整理し、多数の有能な実技指導者を全国に配置して少人数のグループワークにより実技指導を行い効果をあげる、協会独自の講座をつくりだしました。 養成講座をより充実発展させることで、限定された時間の試験だけで能力や適性を評価するのではなく研修プロセスを重視した判定を行うことをめざしています。 養成講座は当協会が責任をもって全国42か所で実施しますので、どこの教室でも同じテキストを用いて、同一の方針と基準で行われます。 授業時間は169時間(約7か月)で土曜日か日曜日に開講していますが、一部ウイークデーや夜間におこなっているところもあります。 実技指導を重視する立場から、小グループに分けられていて、それぞれに複数のベテランカウンセラーが実技指導にあたります。 ※欠講が17時間以上に及んだ場合には修了したものとされません。また在宅研修課題はすべて提出しAからDまでの4段階評定においてAまたはBの評定を受けることが必要です。 ※いったんお支払いただいた受講料は、所定の期日までに申込みの取消しをされた場合を除き返金いたしませんので、ご承知おきください。ただし当方の都合による場合はこの限りではありません。 この講座は一部を除いて、教育訓練給付制度厚生労働大臣指定講座になっています。 教育訓練給付金制度につきましては協会本部事務局へお電話でお問合わせ下さい。 産業カウンセラー養成講座(通学)のお問合せ、パンフレットのご請求等は下記「問合せ先」にご連絡ください。 |