| このページは派遣のお仕事| 派遣のお仕事情報館が 2006年 12月 15日 20時49分29秒 にクロールしたキャッシュ情報です。 |
強いとは?
[ 6] 強い脳・弱い脳
[引用サイト] http://www.f5.dion.ne.jp/~with/no.htm
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(ストレスとは、歪んだ状態という意味です。正しくはストレッサーです)言っている意味がよくわからないですね。 言っている意味、おわかりでしょうか?ちなみに私は、お酒は好きだけれど、お酒の弱い人です。(^_^;) 脳が強いけれど、ストレスを感じやすい脳 脳が弱いけれど、ストレスを感じにくい脳 脳が弱くて、ストレスを感じやすい脳どの脳の持ち主が、1番心の病になりやすいかというと、脳が弱く、ストレスを感じやすい脳を持ってらっしゃる方が、1番心の病になりやす人と言えます。 脳の丈夫さでかなわいません。それは、脳の弱い人は、脳の強い人に比べ、脳内化学伝達物質の機能がすぐれていないからです。では、脳が弱い人(頭が悪いという意味ではありません)は、どうすればいいのでしょうか? それと同じように、脳が弱いからと言って、心の病になるとは限らないし、駄目な人であるとは限らないということです。 「健康法」のページは、こちらです。次に、脳に負担をかけない物の考え方をするためには、どうすればいいのでしょう。それは、歪んだ認知でものを捉えないことです。 おわかりいただけたでしょうか?自分の脳が強いか弱いかに関わりなく、やはり脳に負担をかけない物の考え方・生活態度を進めていくべきですね。 さて、「自分は脳に負担をかけやすい人であるかどうか?」は、自分のものの考え方・生活態度を振り返れば、ある程度わかりますね。では、「自分の脳は、強いか弱いか?」ということは、どうすれば知ることが出来るのでしょうか。これは、なかなか難しいところです。ストレスを感じにくい脳を持っているだけで、 そういう方は、周囲が驚くほど、あっけなく簡単に心の病になってしまったりします。脳の弱い人は、精神病(統合失調症や鬱病)になりやすく、ストレスを感じやすい人は、神経症(ノイローゼ)になりやすいという傾向があります。自分の脳が弱いか強いかを判断する、ひとつの目安があります。それは睡眠です。「何があっても睡眠に影響をおよぼさない」と言う人は、脳が強い可能性が高いです。まとめます。不健全なものの考え方をしているくせに、脳が強いというだけで、心の病にならない人がいます。逆に、健全なものの考え方をしているのにも関わらず、脳が弱い(脳内化学伝達物質に変調を来たしやすい)ばっかりに、心の病になってしまう人がいます。あなたは、下の4つの、どのタイプの人ですか? 脳が強いけれど、ストレスを感じやすい脳 脳が弱いけれど、ストレスを感じにくい脳 脳が弱くて、ストレスを感じやすい脳ストレスを感じにくい人になるためには、不健全なものの考え方をする自分を改めていくことです。(こればかりは、薬物ではいかんともし難いところです。カウンセリングを受けることですね。カウンセリングは、近道になると思います。薬は、脳内化学伝達物質の変調を正常に戻す働きをします。)そして、強い脳を持つためには、私の書いた健康法をしっかり守っていくことです。(とは言っても、脳の弱い人は、根っから脳が丈夫な人にはかないませんが…)最後に、脳を強くするための方法として、私は、サプリメントに大いなる期待を持っています。私自身、朝起きて、理由もなく気分が非常にすぐれない時があります。何か嫌なことを考えているわけではありません。理由もなく憂鬱なのです。そういう時は、ものの考え方云々では、どうしようもありません。何も悩んでいるわけではないのですから…。そんな時の私は、思い煩うことなく、雑務を淡々とこなすばかりなのですが…。サプリメントを飲むようになってから、そういう朝を迎えることがメッキリ少なくなりました。そう、気分が理由もなく、いつもいいのです。また、サプリメントを飲む前と違って、人の言葉が突き刺さって来なくなりました。まるで、見えないベールに体が包まれたような、そんな安心感さえ感じるのです。これは、性格改善で限界を感じていた私にとって、非常に大きな明るいニュースとなりました。私はこの雑文で何が言いたいのでしょう?それは、「たまたま強い脳を持っているという理由だけで、心の病を抱えている人のことを『 』などと、言わないで下さいね」ということです。最後に、本当に最後ですが、脳が強い弱いは、私の造語です。お医者さんに尋ねても、「 ? 」と言われるだけだと思います。また、脳が強い弱いと、知能や性格は、何ら関係がないことを繰り返し述べておきます。詳しくは、私の著書「心の病199」をご覧下さい。 ご質問があったので、お答え申し上げます。(^O^)/脳が弱い方は、脳という臓器を治療する病院に、脳は強いけれどストレスを感じやすい人は、認知に歪みがある場合が多いので、カウンセリングルームに行かれたほうがいいと思います。まあ、上記の発言は、どちらかと言えば…ということですが…。(^_^;カウンセラーの中にも、話を聞くのが得意なカウンセラーと、具体的なアドバイスをするのが得意なカウンセラーがいます。クライエントは、どうして欲しいのか、自分の来談目的をハッキリ告げたほうが宜しいかと思います。まあ、ご自分でもよくわからないということは、往々にしてあることですけれど…。やはり、クライエントとカウンセラーの相性は、大切ですよね。 「心の相談室with」以外のカウンセリングルームはこちらで探そう! あなたの家の近くに素敵なカウンセリングルームがあるかも… |